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現場を知るケアマネいち推しの健康法、音読!『一日一話 声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』が5月9日に発売

posted2026/05/08 13:30

 

リリース発行企業:辰巳出版株式会社

現場を知るケアマネいち推しの健康法、音読!『一日一話 声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』が5月9日に発売

音読学習で脳の若さを保ち、認知症予防。飲み込む力もアップして、生活の質も向上します。


『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より


▼ご購入はこちらから
【Amazon】 https://www.amazon.co.jp/dp/4528025140/
【楽天ブックス】 https://books.rakuten.co.jp/rb/18549513/

「音読」はひとりでできる言葉の脳トレ!

中高年になって、「物忘れが増えた」「会話の内容が頭に入ってこない」「気持ちをうまく言葉で表現できなくなった」なんてことはありませんか?
スマホやインターネットに頼ることに慣れて、自分で考えて言葉にする機会が減っているかもしれません。

そんなときにおすすめしたいのが音読学習。
ひとりでも、「見る・話す・聴く」の3つの言語中枢を同時に活性化することができるのです!

1.【黙読】書かれた文字を目で追って、「視覚性言語中枢」の活性化
2.【音読&速読】声に出すことで「運動性言語中枢」の活性化
3.【朗読】同時に自分の声を耳で聴いて「聴覚性言語中枢」の活性化

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より

現場を知るケアマネお墨付き。コラムも充実の一冊

実際に介護の現場を知るケアマネージャーによる認知症予防アドバイス付き。
口とノドを活性化する早口言葉&回文も多数掲載。
読み物としても楽しい充実の一冊です。

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より

名作厳選!日本と世界の昔話・童話が31話掲載

「有名のあの昔話、こんなお話だったんだ!」
お孫さんと一緒に楽しむのももちろん、一人で読んでもなつかしさが溢れます。
昔好きだった童話、結末をうろ覚えの昔話……
声に出すことで、また違った味わいが感じられるはず。

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』より

著者プロフィール

大原英樹
書籍編集プロデューサー、作家、絶景写真家、陶芸家。編集者、著者として、児童書、絵本、折り紙や切り紙の手芸本、中高年向けの脳トレ本の執筆、編集を手掛ける

書籍情報

『一日一話声に出す脳トレ【なつかし昔話・童話】』
大原英樹
定価 1,320円(本体1,200円+税)
体裁 B5判 144ページ
ISBN 978-4528025141
発売日 2026年5月9日
発行 株式会社 日東書院本社(辰巳出版グループ)

▼ご購入はこちらから
【Amazon】 https://www.amazon.co.jp/dp/4528025140/
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