< 記事に戻る マラソンは「箱根駅伝の延長線上で走れるのか」問題 早大“山の名探偵”が東京マラソン挑戦で好走…監督は「2時間3分台を出せるポテンシャルがある」 箱根駅伝後も「マラソンに特化した練習はしていなかった」という早大の工藤慎作。学生ランナーのマラソンへの取り組み方にも変化が生まれている(photograph by (L)Yuki Suenaga / (R)Nanae Suzuki) この記事を読む この記事を読む