< 記事に戻る 加藤大治郎の鈴鹿、ストーナーの早すぎる引退、ロッシの“キック”…グランプリ取材37年の遠藤記者が選ぶMotoGP「5大事件簿」 左からアンドレア・ドヴィツオーゾ、ストーナー、ペドロサ。2011年のレプソル・ホンダは異例のワークス3台体制で、まさに、無敵の時代だった ©Satoshi Endo この記事を読む