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ラウダ、プロスト、アロンソ、ベッテル…数多の名ドライバーが食らわされた、フェラーリの“やらかし”と内紛の黒歴史

現役ドライバーとしてフェラーリの“やらかし”被害に遭っているルクレール。黄金時代の再来を誰より熱望しているのは彼かもしれない / photograph by Getty Images フェラーリの創設者であり、F1チームのオーナーでもあったエンツォ・フェラーリ。88年に90歳で亡くなった ラウダが自身初のタイトルを獲得した75年のフェラーリ312T 自身最後のタイトルを獲得した04年のシューマッハ 事故で重症を負いながら復活を遂げた、76年のニキ・ラウダ。顔の火傷の跡が痛々しい photograph by Getty Images 91年のアラン・プロスト。フェラーリではうまく行かなかったが、93年にはウィリアムズでタイトルを獲得して有終の美を飾った photograph by Getty Images プロストがドライブした91年のフェラーリ642 photograph by Getty Images フェラーリ黄金時代最後のマシンで、ミハエル・シューマッハがタイトルを獲得したフェラーリF2004 photograph by Getty Images フェラーリ時代のフェルナンド・アロンソ。10年から在籍5年間で挙げた勝利は11にとどまり、タイトル獲得はできなかった photograph by Getty Images アロンソがドライブしたパワーユニット初年度となる14年のフェラーリF14T。シーズン未勝利に終わった失敗作だった photograph by Getty Images フェラーリ最終年となる20年のセバスチャン・ベッテル。6シーズンで14勝とレッドブル時代の輝きは取り戻せなかった photograph by Getty Images 20年にベッテルがドライブしたフェラーリSF1000。明らかに戦闘力に劣り、シーズン未勝利に終わった photograph by Getty Images

事故で重症を負いながら復活を遂げた、76年のニキ・ラウダ。顔の火傷の跡が痛々しい photograph by Getty Images

現役ドライバーとしてフェラーリの“やらかし”被害に遭っているルクレール。黄金時代の再来を誰より熱望しているのは彼かもしれない / photograph by Getty Images フェラーリの創設者であり、F1チームのオーナーでもあったエンツォ・フェラーリ。88年に90歳で亡くなった ラウダが自身初のタイトルを獲得した75年のフェラーリ312T 自身最後のタイトルを獲得した04年のシューマッハ 事故で重症を負いながら復活を遂げた、76年のニキ・ラウダ。顔の火傷の跡が痛々しい photograph by Getty Images 91年のアラン・プロスト。フェラーリではうまく行かなかったが、93年にはウィリアムズでタイトルを獲得して有終の美を飾った photograph by Getty Images プロストがドライブした91年のフェラーリ642 photograph by Getty Images フェラーリ黄金時代最後のマシンで、ミハエル・シューマッハがタイトルを獲得したフェラーリF2004 photograph by Getty Images フェラーリ時代のフェルナンド・アロンソ。10年から在籍5年間で挙げた勝利は11にとどまり、タイトル獲得はできなかった photograph by Getty Images アロンソがドライブしたパワーユニット初年度となる14年のフェラーリF14T。シーズン未勝利に終わった失敗作だった photograph by Getty Images フェラーリ最終年となる20年のセバスチャン・ベッテル。6シーズンで14勝とレッドブル時代の輝きは取り戻せなかった photograph by Getty Images 20年にベッテルがドライブしたフェラーリSF1000。明らかに戦闘力に劣り、シーズン未勝利に終わった photograph by Getty Images

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