中京学院大戦に先発した静岡大・加藤翔太(4年)。春季リーグ戦では8イニングのみの登板だったが、1失点完投でチームを大学選手権に導いた / photograph by Shizuoka University 2019年ドラフトで阪神に育成2位で指名された奥山皓太(右)と、会見に同席した高山監督。奥山は昨季オフに戦力外通告を受けたが、球団史上初の国立大出身選手として注目を集めていた ©Yu Takagi “過酷”な東海地区大学野球選手権を制した静岡大学(写真/静岡大学硬式野球部提供)

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中京学院大戦に先発した静岡大・加藤翔太(4年)。春季リーグ戦では8イニングのみの登板だったが、1失点完投でチームを大学選手権に導いた / photograph by Shizuoka University 2019年ドラフトで阪神に育成2位で指名された奥山皓太(右)と、会見に同席した高山監督。奥山は昨季オフに戦力外通告を受けたが、球団史上初の国立大出身選手として注目を集めていた ©Yu Takagi “過酷”な東海地区大学野球選手権を制した静岡大学(写真/静岡大学硬式野球部提供)

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