記事に戻る

「青学生にとって箱根駅伝は五輪と同じ」「彼らとは“筋肉の名前”で会話ができる」トレーナー・中野ジェームズ修一が語る“青学イズム”の真髄

10区を区間新記録で駆け抜けた青山学院大学3年生の中倉啓敦。同選手も早くから中野ジェームズ修一氏が考案した新メニューに取り組んでいた / photograph by Nanae Suzuki 2021年第97回箱根駅伝。総合4位になり、大会後にインタビューを受ける原晋監督 ©Nanae Suzuki 7区で区間賞を獲得した3年生の岸本大紀 ©Yuki Suenaga 2017年、箱根駅伝3連覇を達成した青学大は渋谷センター街でパレードを行った ©Kiichi Matsumoto 中野ジェームズ修一氏(2017年) ©Takuya Sugiyama

10区を区間新記録で駆け抜けた青山学院大学3年生の中倉啓敦。同選手も早くから中野ジェームズ修一氏が考案した新メニューに取り組んでいた(photograph by Nanae Suzuki)

10区を区間新記録で駆け抜けた青山学院大学3年生の中倉啓敦。同選手も早くから中野ジェームズ修一氏が考案した新メニューに取り組んでいた / photograph by Nanae Suzuki 2021年第97回箱根駅伝。総合4位になり、大会後にインタビューを受ける原晋監督 ©Nanae Suzuki 7区で区間賞を獲得した3年生の岸本大紀 ©Yuki Suenaga 2017年、箱根駅伝3連覇を達成した青学大は渋谷センター街でパレードを行った ©Kiichi Matsumoto 中野ジェームズ修一氏(2017年) ©Takuya Sugiyama

ページトップ