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《6場所出場停止》大関・朝乃山の処分は重すぎ? 能町みね子と相撲担当記者が徹底検証

昨年3月に大関に昇進した朝乃山。今年の5月場所の最中に、相撲協会のガイドライン違反が発覚した / photograph by KYODO 「日刊スポーツ新聞社スポーツ部デスク」の佐々木一郎氏 ©Hideki Sugiyama 好角家として知られるコラムニストの能町みね子氏 ©Hideki Sugiyama ライターの佐藤祥子氏。『Number』にて相撲コラムを担当 ©Hideki Sugiyama 近畿大時代、国体(2015年)の富山県代表に選ばれた石橋広暉(現・朝乃山) ©KYODO 同じく近畿大時代の国体(2015年)。富山県代表の団体優勝に貢献した石橋(現・朝乃山) ©KYODO 2016年3月、大相撲春場所の新弟子検査を受ける石橋広暉 ©KYODO

好角家として知られるコラムニストの能町みね子氏 ©Hideki Sugiyama

昨年3月に大関に昇進した朝乃山。今年の5月場所の最中に、相撲協会のガイドライン違反が発覚した / photograph by KYODO 「日刊スポーツ新聞社スポーツ部デスク」の佐々木一郎氏 ©Hideki Sugiyama 好角家として知られるコラムニストの能町みね子氏 ©Hideki Sugiyama ライターの佐藤祥子氏。『Number』にて相撲コラムを担当 ©Hideki Sugiyama 近畿大時代、国体(2015年)の富山県代表に選ばれた石橋広暉(現・朝乃山) ©KYODO 同じく近畿大時代の国体(2015年)。富山県代表の団体優勝に貢献した石橋(現・朝乃山) ©KYODO 2016年3月、大相撲春場所の新弟子検査を受ける石橋広暉 ©KYODO

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