清宮幸太郎の名言
甲子園は楽しかったという思い出しかない。いつも以上に、伸び伸びできた。
清宮幸太郎(高校野球)
早稲田実業1年生のときに夏の甲子園に初出場。さぞ緊張していたかと思いきや、「あそこまで行くと、迫られるものも何もなくなる」と振り返った。入学当初から超高校級選手として大きな注目を集めていた清宮は、大舞台でこそ光るのだ。
Number923号(2017/03/16)
清宮幸太郎の関連記事

NumberPREMIER Ex
「完全に心を操られてます(笑)」清宮幸太郎が石川佳純に明かした新庄剛志監督“魔法の言葉” 今ドハマりの料理はせいろ蒸し「鶏ムネ肉に塩麹をつけて」
石井宏美Hiromi Ishii
プロ野球
2026/04/02

大学野球PRESS
野球の「次」はどこへ行く? 大学で“引退決断”…清宮幸太郎の弟・福太郎(22歳)が描く未来図「ラグビーW杯に心を揺さぶられて…」
清水岳志Takeshi Shimizu
大学野球
2025/12/05

大学野球PRESS
兄との比較は「つらいと思ったことはなくて…」清宮幸太郎の弟・福太郎に聞く“大学で野球を辞めるワケ”「いつかは諦めなきゃいけない時がくる」
清水岳志Takeshi Shimizu
大学野球
2025/12/05
