清宮幸太郎の名言 

甲子園は楽しかったという思い出しかない。いつも以上に、伸び伸びできた。

清宮幸太郎(高校野球)

早稲田実業1年生のときに夏の甲子園に初出場。さぞ緊張していたかと思いきや、「あそこまで行くと、迫られるものも何もなくなる」と振り返った。入学当初から超高校級選手として大きな注目を集めていた清宮は、大舞台でこそ光るのだ。

Number923号(2017/03/16)

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