朝青龍明徳の名言
最高の男たちに負けない体を作ってぶつかりたい。
朝青龍明徳(相撲)
若貴引退後の大相撲を牽引した大横綱、朝青龍が史上最速帯の12場所で幕内に上がった20歳のときの言葉である。のちに数々のスキャンダルで世間を騒がせることになるのだが、このときはまだ初々しく、そして自信が漲っていた。
Number514号(2001/01/11)
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