クリストフ・ルメール スポーツ名言

クリストフ・ルメール 

43件中 1 - 20件を表示
ルメールが日本移籍を決めた理由。宝塚記念ではサトノ復活を期す。

競馬PRESS

ルメールが日本移籍を決めた理由。
宝塚記念ではサトノ復活を期す。

2014年11月24日の京都競馬場。当時、短期免許で来日していたクリストフ・ルメールは、月曜開催となったこの日も3勝を挙げていた… 続きを読む

平松さとしSatoshi Hiramatsu

2018/06/22

連闘モズアスコット◎が大的中!安田記念で矢作師を信じた根拠。

沸騰! 日本サラブ列島

連闘モズアスコット◎が大的中!
安田記念で矢作師を信じた根拠。

連闘で臨んだ超良血の外国産馬が、オープン初勝利をGI初挑戦Vで飾るという離れ業をやってのけた。 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2018/06/04

アーモンドアイの一強体制が完成!オークスを制し、牝馬三冠も目前だ。

沸騰! 日本サラブ列島

アーモンドアイの一強体制が完成!
オークスを制し、牝馬三冠も目前だ。

年を追うごとに日本の競走馬全体のレベルが高くなっており、そのぶん飛び抜けた馬は出づらくなっているはずだ。 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2018/05/21

アーモンドアイの一強とは限らない。オークスに甦る「名牝時代」の記憶。

沸騰! 日本サラブ列島

アーモンドアイの一強とは限らない。
オークスに甦る「名牝時代」の記憶。

今年の3歳牝馬戦線は、桜花賞馬アーモンドアイの「一強」なのか。それとも、昨年の2歳女王ラッキーライラックとの「二強」なのか… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2018/05/19

コズミックフォース、ダービーへ。藤井調教助手が叶えた12年越しの夢。

ROAD TO THE DERBY 2018

コズミックフォース、ダービーへ。
藤井調教助手が叶えた12年越しの夢。

5月5日に行われたプリンシパルSを制し、日本ダービーへ向かう最後の切符を手にしたのがコズミックフォースだ。 続きを読む

平松さとしSatoshi Hiramatsu

2018/05/17

ラスト3ハロン33秒2という“異常値”。アーモンドアイが桜花賞でまず1冠。

沸騰! 日本サラブ列島

ラスト3ハロン33秒2という“異常値”。
アーモンドアイが桜花賞でまず1冠。

突出した瞬発力を誇る美少女が、2歳女王による61年ぶりの偉業を阻止した。第78回桜花賞(4月8日、阪神芝外回り1600m、3歳牝馬GI… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2018/04/09

父ロードカナロアのスピードが武器。ステルヴィオは第2のキタサンを目指す。

ROAD TO THE DERBY 2018

父ロードカナロアのスピードが武器。
ステルヴィオは第2のキタサンを目指す。

5月27日に東京競馬場で行われる競馬の祭典「日本ダービー」。世代のナンバーワンを決める1戦へ向けて、続々と注目馬が登場してい… 続きを読む

平松さとしSatoshi Hiramatsu

2018/03/21

ルメール×藤沢和雄の黄金コンビ再び。オブセッションで狙う2年連続の栄冠。

ROAD TO THE DERBY 2018

ルメール×藤沢和雄の黄金コンビ再び。
オブセッションで狙う2年連続の栄冠。

「次走以降については未定とします」管理する調教師の藤沢和雄が、一時は今後の予定を白紙としたのがオブセッションだ。 続きを読む

平松さとしSatoshi Hiramatsu

2018/03/14

ホープフルSって、なんで34回目?武豊、ミルコ、ルメールの新記録も。

沸騰! 日本サラブ列島

ホープフルSって、なんで34回目?
武豊、ミルコ、ルメールの新記録も。

昨年までは阪神ジュベナイルフィリーズが「2歳女王決定戦」で、朝日杯フューチュリティステークスが「2歳王者決定戦」だった。 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/12/27

武豊&ルメール、大一番前の対談。キタサンやレイデオロの印象は……。

Number PLAYBACK

武豊&ルメール、大一番前の対談。
キタサンやレイデオロの印象は……。

――いよいよ秋のGIシリーズが開幕します。今年は各レース有力馬が多いですが、中でも注目はGI5勝の王者キタサンブラックに3歳世… 続きを読む

片山良三Ryozo Katayama

2017/11/24

ディアドラ、泥だらけの秋華賞制覇。ルメールの感想は「ごっつあん」。

沸騰! 日本サラブ列島

ディアドラ、泥だらけの秋華賞制覇。
ルメールの感想は「ごっつあん」。

1996年に創設されて以来、レース史上初めて重馬場で行われた第22回秋華賞(10月15日、京都芝内回り2000m、3歳牝馬GI)を制したの… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/10/16

凱旋門賞は歴史的名牝の独壇場か?サトノ×池江厩舎の調整力に期待。

沸騰! 日本サラブ列島

凱旋門賞は歴史的名牝の独壇場か?
サトノ×池江厩舎の調整力に期待。

1969年、「ミスター競馬」野平祐二のスピードシンボリが日本馬として初めて参戦し、着外に終わってから半世紀弱。昨年まで延べ20… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/09/30

今年も凱旋門賞は厳しいのか……。サトノが前哨戦で直面した芝問題。

沸騰! 日本サラブ列島

今年も凱旋門賞は厳しいのか……。
サトノが前哨戦で直面した芝問題。

日本のホースマンの悲願達成への道のりは今年も険しくなるのか――。第96回凱旋門賞(10月1日、仏シャンティー芝2400メートル、3… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/09/11

ルメールは馬の気持ちに騎乗する。安田記念で、4週連続のGI勝利へ。

沸騰! 日本サラブ列島

ルメールは馬の気持ちに騎乗する。
安田記念で、4週連続のGI勝利へ。

日本でもダービージョッキーになったクリストフ・ルメールが、有力馬イスラボニータ(牡6歳、父フジキセキ、美浦・栗田博憲厩舎… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/06/03

初参戦から28年目のダービー制覇。藤沢和雄調教師「思った以上に……」

沸騰! 日本サラブ列島

初参戦から28年目のダービー制覇。
藤沢和雄調教師「思った以上に……」

戦国ダービーを統一したのは、日本を代表する伯楽が管理する良血馬だった――。3歳馬の頂点を決める第84回日本ダービー(5月28日… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/05/29

ソウルスターリング、やはり怪物。オークスの直線で5回替えた「手前」。

沸騰! 日本サラブ列島

ソウルスターリング、やはり怪物。
オークスの直線で5回替えた「手前」。

世界にその名を轟かせた「怪物」の娘も、やはり怪物だった――。第78回オークス(5月21日、東京芝2400m、3歳牝馬GI)を、クリス… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/05/22

一度は条件戦に落ちた馬がGI勝利。アドマイヤリードの器はいかほどか。

沸騰! 日本サラブ列島

一度は条件戦に落ちた馬がGI勝利。
アドマイヤリードの器はいかほどか。

春の古馬女王を決める第12回ヴィクトリアマイル(5月14日、東京芝1600m、4歳以上牝馬GI)を勝ったのは、クリストフ・ルメールが… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/05/15

1番人気が3年連続で崩れた桜花賞。ソウルスターリングはなぜ負けたのか。

沸騰! 日本サラブ列島

1番人気が3年連続で崩れた桜花賞。
ソウルスターリングはなぜ負けたのか。

ゴール前でこれほどスタンドが静まり返ったGIは、いつ以来だろう。牝馬クラシックの幕開けとなった第77回桜花賞(4月9日、阪神芝… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2017/04/10

キタサンが屈したサトノの組織力。凱旋門賞ではチーム日本で勝利を。

沸騰! 日本サラブ列島

キタサンが屈したサトノの組織力。
凱旋門賞ではチーム日本で勝利を。

一年を締めくくるグランプリにふさわしいスターホースが揃った第61回有馬記念(12月25日、中山芝2500m、3歳以上GI)を制したのは… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2016/12/26

キタサンが流れを作りサトノが追う。有馬記念の直線は真っ向叩き合いか。

沸騰! 日本サラブ列島

キタサンが流れを作りサトノが追う。
有馬記念の直線は真っ向叩き合いか。

年度代表馬決定戦であり、現役最強馬決定戦でもある1年の総決算、第61回有馬記念(12月25日、中山芝2500m、3歳以上GI)のスター… 続きを読む

島田明宏Akihiro Shimada

2016/12/24

1 2 3 NEXT >>

ページトップ