プレスリリースBACK NUMBER
「大・沖縄フェアin羽田空港2026」を開催
posted2026/07/22 15:00
魅力満載!南国沖縄の観光とうまいものが大集合!!

国内線旅客ターミナルビル等を建設、管理・運営する日本空港ビルデング株式会社と、那覇空港旅客ターミナルビルを運営する那覇空港ビルディング株式会社は、両社の包括的連携協力に基づく取り組みの第3弾として、沖縄の食と観光の魅力を発信する「大・沖縄フェア in羽田空港2026」を開催します。
沖縄県内さまざまな地域の特産品を販売するほか、ブルーシール(ソフトクリーム)や那覇空港内にあるケンミン食堂の沖縄そばなど沖縄を代表する人気グルメをお楽しみいただけます。イベントスペースでは三線や民謡をお楽しみいただける伝統芸能ステージや沖縄各地の観光情報をご紹介するPRブースを設置。さらに、開業1周年を迎えるジャングリア沖縄のフォトスポットも登場します。
■開催概要
・期間: 1.2026年7月23日(木)~7月29日(水)
2.2026年7月24日(金)~7月26日(日)
・場所: 羽田空港第1ターミナル 2階 マーケットプレイス
1.羽田産直館(平日10:00~19:00/土日祝9:00~20:00)
2.イベントスペース(10:00~17:00)
※24日(金)のみ11:00~17:00
・運営: 【主催】日本空港ビルデング株式会社
【共催】那覇空港ビルディング株式会社
【後援】沖縄県、一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー、
一般財団法人沖縄美ら島財団
【出展】(一社)沖縄市観光物産振興協会、(公財)名護市観光協会、(一社)今帰仁村観光協会、
(一社)本部町観光協会、(一社)恩納村観光協会、(一社)金武町観光協会
(一社)いぜな島観光協会、石垣市、(一社)竹富町観光協会、(一社)宮古島観光協会
北部広域市町村圏事務組合(国頭村、大宜味村、東村、宜野座村、伊江村、伊平屋村)
沖縄ディーエフエス(株)
【協力】ジャングリア沖縄
【会場位置図】

内容:

【南国沖縄うまいもの市場】沖縄各地域の特産品や、那覇空港限定販売の
人気のお土産など、沖縄のおいしいものが大集合

【南国沖縄食堂】那覇空港内で展開しているケンミン食堂の沖縄そばやSORATACOのタコライス、ブルーシールの
ソフトクリームなど本格沖縄グルメメニューを展開

【伝統芸能ステージ】沖縄三線/宮里英克
24日(金) 11:30~/14:00~/15:30~
25日(土) 11:30~/14:00~/16:00~
八重山民謡/増田めぐみ
26日(日) 11:30~/14:00~・16:00~

【ピカリャ~グリーティング】
【ピカリャ~グリーティング】沖縄県竹富町の公式マスコットキャラクター「ピカリャ~」
登場

【ジャングリア】開業1周年を迎えるジャングリア沖縄のフォトスポットが期間限定で羽田空港に登場
※販売商品・イベント等は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
■日本空港ビルデングと那覇空港ビルディングの包括的連携協力について
日本空港ビルデング株式会社と、那覇空港ビルディング株式会社は、空港業務のさまざまな分野にわたる緊密な相互連携によって、羽田空港および那覇空港のさらなる空港機能強化を推進することを目的に、包括的連携協力に関する覚書を2025年2月20日に締結し、今回のイベント開催に至りました。
日本の空の玄関口である羽田空港は、年間約9,200万人の旅客が行き交う空港です。日本空港ビルデングは国内線第1ターミナルと、国内線および国際線の機能を持つ第2ターミナルを建設、管理・運営しており、グループ会社である東京国際空港ターミナル株式会社が国際線専用の第3ターミナルを管理・運営しています。
那覇空港は、年間約2,000万人の旅客数を取り扱う沖縄の玄関口であり、那覇空港ビルディングは国内線と国際線の機能を併せ持つ、一つの旅客ターミナルビルを管理運営しています。両空港は共に24時間空港であり、国管理空港において航空旅客ターミナルビル事業を担っています。
覚書締結を契機に両社はより親密な関係性を築き、意見交換や情報共有を活発に行ってまいります。そして、政府が掲げる「2030年 訪日外国人6,000万人」の目標に向けた受入環境の整備や、空港の集客力を活かした地方創生・地域活性化、テロや災害に強い空港づくり、少子高齢化社会における人財の育成・確保、空港の脱炭素化による社会貢献など、空港機能の強化とさまざまな課題の解決に取り組んでまいります。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

