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2026年1~3月の「ABEMA」における1人あたりの『【推しの子】』平均視聴数が最も多い都道府県を発表富山県、青森県を抑えて第1位に輝いた県は?

posted2026/03/31 18:00

 

リリース発行企業:ABEMA

2026年1~3月の「ABEMA」における1人あたりの『【推しの子】』平均視聴数が最も多い都道府県を発表富山県、青森県を抑えて第1位に輝いた県は?

第3期は地上波同時・単独最速無料配信中、どこでも最速無料で視聴可能




新しい未来のテレビ「ABEMA」は、2026年1月から3月において『【推しの子】』の1人あたりの平均視聴数が最も多い都道府県TOP5を発表いたします。

本ランキングでは、2026年1月1日から3月10日までに「ABEMA」で配信した『【推しの子】』全シリーズを対象に、リアルタイム配信、およびオンデマンド配信での総視聴数を独自集計(※)。1人あたりの平均視聴数が最も多い都道府県TOP5を初めて発表いたします。

※2026年1月1日~3月10日の期間における、各都道府県の視聴者1人あたりの視聴数を算出

▼『【推しの子】』2026年1~3月都道府県別 1人あたりの平均視聴数ランキング






第1位:長野県
第2位:富山県
第3位:青森県
第4位:新潟県
第5位:岩手県

『【推しの子】』は、赤坂アカ(原作)×横槍メンゴ(作画)による漫画が原作で、「週刊ヤングジャンプ」(集英社)にて連載され、全世界シリーズ累計2,500万部(電子含む)を突破した人気作品です。本作では、地方都市で産婦人科医として働くゴローが、“推し”のアイドル・アイの子どもとして転生したことから始まり、突然の死を遂げたアイを巡る謎とアクアの復讐、そして芸能界の裏側が描かれます。TVアニメは2023年4月に第1期、2024年7月に第2期が配信され、芸能界を舞台にした斬新な設定と衝撃的な展開で、SNSトレンドを席巻するなど大きな話題に。2026年1月より配信した第3期にも大きな注目が寄せられました。

2026年1月から3月に「ABEMA」で、1人あたりが『【推しの子】』を最も多く視聴した都道府県は「長野県」という結果になりました。上位5県の中には、東京都と比較すると民放局が少なかったりなど、アニメ最新話の放送日時の差が生じている都道府県も見られます。

そんな中「ABEMA」では、『【推しの子】』第3期を毎週水曜日夜11時より地上波同時・単独最速無料配信するとともに、第3期の配信期間中はずっと、第1期から第3期最新話まで全話を無料でお届けしてきました。3月25日(水)に配信した第3期最終話は、放送後1週間無料で見逃し視聴いただけます。今後も地域の放送環境に関わらず、全国どこでも無料で、地上波と同時に最新話をご覧いただける「ABEMA」ならではの楽しみ方をお届けしてまいります。

■『【推しの子】』第3期 地上波同時・単独最速配信

(C)赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会




最終話URL:https://abema.tv/video/episode/25-240_s3_p35

・第3期放送期間中は第1期から第3期最新話までいつでも無料で見放題!
番組URL:https://abema.tv/video/title/25-240

【作品概要】
〈INTRODUCTION〉
物語は新たなステージへ──
『POP IN 2』のリリースから半年。
MEMちょの尽力の甲斐もあり、今やB小町はブレイク寸前。
アクアはマルチタレント、あかねは実力派女優の道を順調に歩んでいる。
一方で、かなは以前の明るさを失っていた。
そして、アイとゴローの死の真相を追い求め、ルビーは芸能界を駆け上がる。
────嘘を、武器にして。

<CAST>
アクア:大塚剛央
ルビー:伊駒ゆりえ
有馬かな:潘めぐみ
黒川あかね:石見舞菜香
MEMちょ:大久保瑠美
アイ:高橋李依

<STAFF>
原作:赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社ヤングジャンプコミックス刊)
監督:平牧大輔
シリーズ構成:田中 仁
キャラクターデザイン:平山寛菜
総作画監督:平山寛菜、室賀彩花、水野公彰、朱里、森田莉奈、稲手遥香、錦 寛乃
メインアニメーター:沢田犬二
美術監督:宇佐美哲也(スタジオイースター)
美術設定:水本浩太(スタジオイースター)
色彩設計:芦原明音
撮影監督:桒野貴文
編集:坪根健太郎
音楽:伊賀拓郎
音響監督:高寺たけし
音響効果:川田清貴
アニメーション制作:動画工房

公式HP:https://ichigoproduction.com/ 

※画像をご使用の際は、
【(C)AbemaTV,Inc.】
【(C) 赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会】
のクレジット表記をお願いいたします。


■「ABEMA」について
「ABEMA」は、2026年4月11日に開局10周年を迎える、テレビのイノベーションを目指し"新しい未来のテレビ"として展開する動画配信事業。開局以来、登録不要かつ基本無料で楽しめるインターネットテレビとして、24時間編成のニュース専門チャンネルや、"最高品質か唯一無二"を追求したオリジナルドラマや恋愛リアリティーショー、バラエティほか、アニメやスポーツなど、多彩なジャンルの約25チャンネルを24時間365日放送しています。
国内発の動画サービスで日本No.1(※)を誇るオリジナルエピソード数に加え、注目の新作映画、国内外の人気ドラマ、話題のアニメなどの豊富なラインナップや、スポーツ中継やオンラインライブも展開。テレビ、オンデマンドなど、時間にとらわれることなくいつでも作品をお楽しみいただけるほか、スマートフォンや PC、タブレット、テレビデバイスで、場所にもとらわれない視聴体験を通じ、多様なライフスタイルに寄り添いながらコンテンツを提供し続けています。
なお、月額1,080円(税込)の「ABEMAプレミアム」では限定機能や作品を楽しめるほか、月額580円(税込)の「広告つきABEMAプレミアム」では「ABEMAプレミアム」限定コンテンツを広告つきで視聴いただけます。
(※)2025年11月時点、自社調べ

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「ABEMA」は開局10周年を記念し、特別番組の放送や「ABEMA10周年無料大感謝祭」など、年間を通じて10周年を盛り上げるさまざまなキャンペーンを展開します。「ABEMA」の10周年にぜひご期待ください。
「ABEMA」10周年サイトURL:https://contents-abema.com/10th/
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