< 記事に戻る 「人が走るところじゃない」箱根駅伝6区“山下り”の悶絶伝説…区間新の名選手の証言「足裏の激痛をごまかすために無理やりペースを上げた」 9.8km地点では先頭を行っていた中大・柴田(写真)を捉えるなど好走していたように見えた工藤だったが… ©Nanae Suzuki この記事を読む この記事を読む