< 記事に戻る なぜアジア選手権「台湾代表」に日本の高校生が?…“長距離後進国”の15歳が日本の駅伝名門校へ留学のワケ「台湾にいたらアジアで戦えない」 【高校時代の吉居大和/17歳】2019年12月、全国高校駅伝は仙台育英が男女ともに優勝を果たした。後列左から3番目が吉居大和 ©JIJI PRESS この記事を読む この記事を読む