< 記事に戻る ヤクルト・ライアン小川泰弘に“敵の名捕手”が「もっと粘れよ」…ルーキー時代の原点「体は小さくても、心はどこまでも強くできる」 宝刀シンカーを武器に絶対的クローザーを務めた高津臣吾。NPB通算286セーブ、セーブ王4度。監督としても2021、22年にリーグ連覇を果たす ©Koji Asakura この記事を読む この記事を読む