< 記事に戻る 1994年「野茂英雄の191球」と2016年「藤浪晋太郎の161球」は“さらし投げ”だったのか? そして起こった右肩の不調から野茂“日本最終登板”まで 92、93年とセーブ王を獲得していた赤堀元之。94年も最終的に24セーブでセーブ王となるが ©Koji Asakura この記事を読む この記事を読む