< 記事に戻る 羽生善治いわく「職業病は腰と足の痛み」、昭和の天才も引退決断…「無理だと判断しました」“正座とケガ”に悩んだ大棋士は渡辺明だけでない 1986年の羽生善治(当時16歳。全3枚中の1枚) ©BUNGEISHUNJU この記事を読む この記事を読む