< 記事に戻る 「ボノちゃん」から電流爆破マッチまで…横綱・曙はなぜリングに上がり続けたのか? カメラマンが見た“心やさしい愛妻家”のプロレス時代 2006年3月19日、両国国技館。新日本プロレスに参戦し、ブロック・レスナーの持つIWGPヘビー級王座に挑んだ ©Essei Hara この記事を読む この記事を読む