< 記事に戻る 先輩選手「あの“気づき”で捕手が務まるのか?」巨人・小林誠司(33歳)がカラを破れない理由《ナゾの2塁送球、打率は2年連続1割未満》 2007年夏の甲子園決勝の8回1死、佐賀北の副島浩史が逆転満塁ホームランを放った。捕手は広陵・小林誠司 この記事を読む この記事を読む