吉村禎章の名言 

故意じゃないんやから、栄村さんにはなんの恨みもないですよ。僕はあの怪我をしてよかったと思ってるぐらいなんやから。

吉村禎章(プロ野球)

88年、守備の際にセンターの栄村忠広と激突。長いリハビリ生活を送った吉村だが、そのおかげで人間的に成長できたと語っている。

Number462号(1999/01/14)

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