多田修平 

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桐生祥秀の9秒98が生まれた軌跡。土江コーチが語る反発、信頼、進化。

オリンピックPRESS

桐生祥秀の9秒98が生まれた軌跡。
土江コーチが語る反発、信頼、進化。

9月9日の日本インカレ男子100mで桐生祥秀が出した9秒98。彼を指導する東洋大の土江裕寛コーチは翌日の10日、レースをこう振り返… 続きを読む

折山淑美Toshimi Oriyama

2017/09/12

“レジェンド”朝原宣治が語る世陸。「リレーの選手交代」の功績について。

オリンピックPRESS

“レジェンド”朝原宣治が語る世陸。
「リレーの選手交代」の功績について。

選手たちの「自信」を感じた世界陸上でした。今大会では100m、200mのショートスプリント競技で、出場した4選手が全員準決勝以上… 続きを読む

別府響(文藝春秋)Hibiki Beppu

2017/08/22

多田修平の人生が変わった瞬間。ゆるい雰囲気の裏には負けず嫌いが。

オリンピックPRESS

多田修平の人生が変わった瞬間。
ゆるい雰囲気の裏には負けず嫌いが。

「人生が変わった瞬間」は、人生に何度訪れるのだろう。その瞬間に気づかない人もいれば、その瞬間をしっかり刻み込む人もいるだ… 続きを読む

及川彩子Ayako Oikawa

2017/08/21

夢の実現を3年繰り上げた多田修平。走りまくって世界のメダリストに。

スポーツ・インテリジェンス原論

夢の実現を3年繰り上げた多田修平。
走りまくって世界のメダリストに。

男子4×100mリレー。日本チームは予選第1組を38秒21でつなぎ3位で通過したが、第1走者・多田修平(関西学院大3年)の表情は冴え… 続きを読む

生島淳Jun Ikushima

2017/08/18

桐生祥秀が臨む「内なる戦い」。世界陸上で絶対に必要な選手として。

オリンピックPRESS

桐生祥秀が臨む「内なる戦い」。
世界陸上で絶対に必要な選手として。

この夏、桐生祥秀(東洋大)はロンドンへと向かった。世界陸上競技選手権男子400mリレー(通称・四継)に出場するために。 続きを読む

宝田将志Shoji Takarada

2017/08/04

ボルト不安説と新鋭の台頭、日本勢。世界陸上100mは世紀のレースに!

スポーツ・インテリジェンス原論

ボルト不安説と新鋭の台頭、日本勢。
世界陸上100mは世紀のレースに!

Unbeatable. 打ち負かせない。Unstoppable. 止められない。陸上の世界選手権を前にして、火曜日にロンドン市内で行われた会見で… 続きを読む

生島淳Jun Ikushima

2017/08/04

パウエル直伝のスタート&肉体改造。“関西発”100m走の新星・多田修平。

オリンピックPRESS

パウエル直伝のスタート&肉体改造。
“関西発”100m走の新星・多田修平。

ひときわ低くスタートを切った細身のシルエットは、一気に先頭に立つと70m付近でもまだ、先頭をキープしていた。「おおぉー」 続きを読む

別府響(Number編集部)Hibiki Beppu

2017/05/29

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