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その腕に、一夜限りの証を。「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント!ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始!

posted2026/09/12 10:00

 

リリース発行企業:株式会社キョードーメディアス

その腕に、一夜限りの証を。「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント!ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始!






クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日(日)、大阪城ホールに登場します。

この日のために集結する、総勢20名の組員。ステージを取り囲む360度の客席。
繊細な響きから、弓が一斉に躍動する圧倒的な迫力まで、そのすべてを全身で体感する特別な一夜です。

そんな特別な一夜限りのコンサートで、この日だけの「公演日入りオリジナルリストバンド」をご来場者全員にプレゼント!5色のカラーで展開されるリストバンドはここでしか手に入らない特別なアイテムです。
さらに、ステージプラン決定に伴い、チケットの追加販売も開始。

石田組だからこそ実現できる、クラシックコンサートの枠を超えた興奮を、大阪城ホールで。


リストバンドをつける“組長” 石田泰尚

公演日入りオリジナルリストバンド





【大阪城ホール公演 公演概要】
■タイトル:石田組 大阪城ホール公演
■開催日:2026年10月11日(日)17:30開演(16:30開場)
■会場:大阪城ホール


■チケット料金:
S席一般:12,000円/S席U17:6,000円 
後方席一般:10000円 後方席U17:5000円
A席一般:9,000円/ A席U17:4,500円
後方サイド席一般:8000円 後方サイドU17:4000円
※本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。
※リストバンドは、公演当日にお客様お一人につき1つお渡しいたします。色はお選びいただけません。
■チケット販売先:
e+ https://eplus.jp/ishidagumi-os/
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/ 
ローソンチケット https://l-tike.com/ishida-gumi/ 
CNプレイガイド https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/
キョードー東京 https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo 0570-550-799(平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00)



■お問い合わせ:キョードーインフォメーション 0570-200-888(12:00~17:00※土日祝は休み)


■主催:キョードー東京/キョードー大阪


■公式HP:https://ishida-gumi.jp



<大阪城ホール 石田組 組員>



ソロ・ヴァイオリン:石田泰尚

1st ヴァイオリン:佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅
2nd ヴァイオリン:ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康
ヴィオラ:須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹
チェロ:辻本玲、西谷牧人、北口大輔、高木慶太
コントラバス:米長幸一、菅沼希望、矢内陽子


<石田組>
ヴァイオリニスト石田泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画音楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される石田組のコンサートは、まさに一期一会の音楽との出会いを味わうことができると全国各地で大人気。2023 年 8 月のサントリーホール公演は追加公演含む 1 日 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 日間でのべ 6000人超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 月 10 日に念願の日本武道館公演にて 8300 人の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。 



<石田泰尚(いしだ・やすなお)>プロフィール
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。



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