< 記事に戻る 4月に愛娘誕生「妻もそうだし…僕の原動力は家族」上田綺世はなぜ“18番”を大事にするか「ウエダ、名誉なことだ」父が憧れたドイツ伝説FWも大喜び ゴールセンスが大きく花開いた上田綺世。縁ある背番号18でドイツの伝説的ストライカーであるクリンスマンも喜んでいる(photograph by Ryosuke Menji/JMPA) この記事を読む