< 記事に戻る 「表彰台逃し号泣」ミラノ五輪スノボ採点で何が起きていたのか…日本人審判が説明「山田琉聖選手と平野流佳選手に同じ点数をつけたかったが…」 ミラノ五輪でただ1人、3本とも90点台の高得点をマークしたにもかかわらず4位となって涙を流した平野流佳。日本人審判が苦衷の内幕を語った(photograph by Nanae Suzuki/JMPA) この記事を読む この記事を読む