< 記事に戻る なぜアジア選手権「台湾代表」に日本の高校生が?…“長距離後進国”の15歳が日本の駅伝名門校へ留学のワケ「台湾にいたらアジアで戦えない」 【兄弟のツーショット/昨年の箱根駅伝】取材会の後、撮影に応じる兄の吉居大和(当時4年、右)と弟の駿恭(2年) ©JIJI PRESS この記事を読む この記事を読む