< 記事に戻る 絶頂期23歳の世界王者が交通事故死…“永遠の王者”大場政夫はなぜ首都高で散ったのか?「強気な性格」「運転中、必ず抜き返さないと収まらなかった」 1996年日本GPで優勝を成し遂げたノリック。15年前の10月7日に亡くなった伝説的なライダーが鈴鹿を熱狂させた2つのレースを振り返る ©Masato Daito この記事を読む