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立浪和義「真面目の青」と新庄剛志「エネルギッシュな赤」…臨床心理士が就任会見から見た“新監督の決定的な違い”

この秋、就任が発表された立浪和義新監督(中日)と新庄剛志監督(日ハム)。臨床心理士が就任会見からみた“新監督の決定的な違い”とは / photograph by KYODO シックな青いスーツに白いワイドカラーのシャツ、鮮やかな青のネクタイ。青の真面目というイメージそのものだった ©KYODO ファイターズのロゴを背に、赤のスーツに大きな襟を立てた白シャツは胸元を開けていて、首元には赤のネックレスが。カメラに向ってアロハポーズも決めた ©KYODO 2013年にはWBC日本代表の打撃コーチも務めている立浪氏 ©Naoya Sanuki 2006年に日本シリーズ制覇。両手を上げて喜ぶ新庄(右上) ©Hideki Sugiyama 「ミスタードラゴンズ」と呼ばれた立浪。実は1990年当時にルーキーであった新庄(阪神)は、立浪の守備から刺激を受け、遊撃手へ自ら転向している ©Hideki Sugiyama ド派手な演出でファンを沸かせる姿は「新庄劇場」とも呼ばれてきた ©Koji Asakura

ファイターズのロゴを背に、赤のスーツに大きな襟を立てた白シャツは胸元を開けていて、首元には赤のネックレスが。カメラに向ってアロハポーズも決めた ©KYODO

この秋、就任が発表された立浪和義新監督(中日)と新庄剛志監督(日ハム)。臨床心理士が就任会見からみた“新監督の決定的な違い”とは / photograph by KYODO シックな青いスーツに白いワイドカラーのシャツ、鮮やかな青のネクタイ。青の真面目というイメージそのものだった ©KYODO ファイターズのロゴを背に、赤のスーツに大きな襟を立てた白シャツは胸元を開けていて、首元には赤のネックレスが。カメラに向ってアロハポーズも決めた ©KYODO 2013年にはWBC日本代表の打撃コーチも務めている立浪氏 ©Naoya Sanuki 2006年に日本シリーズ制覇。両手を上げて喜ぶ新庄(右上) ©Hideki Sugiyama 「ミスタードラゴンズ」と呼ばれた立浪。実は1990年当時にルーキーであった新庄(阪神)は、立浪の守備から刺激を受け、遊撃手へ自ら転向している ©Hideki Sugiyama ド派手な演出でファンを沸かせる姿は「新庄劇場」とも呼ばれてきた ©Koji Asakura

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