< 記事に戻る 「本当に箱根駅伝を目指す気があるのかな?」エリート新入生と上級生の温度差…立教大予選会突破への波瀾万丈「正直、未来が見えない」 2026年現在、西鉄で競技を続けている中山はニューイヤー駅伝にも出走。箱根プロジェクトに関心を持って立教大に進学した ©AFLO この記事を読む この記事を読む