結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) / photograph by Hideki Sugiyama 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) ファーストラウンドは5番手で登場。「免許返納」のネタをかけ、667点。1位で最終決戦へ ©M-1グランプリ事務局 さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(4) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(5) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(6) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(7) 2021年のM-1敗者復活戦。いまだに語り継がれる「からあげ4」のネタをかけるさや香 ©M-1グランプリ事務局 1988年5月撮影のダウンタウン。当時浜田雅功が25歳、松本人志が24歳 ©Sankei Shimbun 1992年3月、テレビの撮影でウッチャンナンチャンの2人と。当時浜田雅功が28歳、松本人志も28歳 ©Sankei Shimbun 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) ©Hideki Sugiyama 昨年M-1の審査員に抜擢された山田邦子。写真は「好きなタレント調査」で1位になるなど、人気絶頂の1988年撮影の1枚 ©KYODO 山田邦子。人気絶頂の1988年撮影の1枚 ©KYODO さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(14) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(15) M-1審査員の採点一覧。山田邦子は1組目のカベポスターが一番低い「84点」。2組目の真空ジェシカが最高の「95点」。その後の8組は95点と84点の範囲内だった ©BUNGEISHUJU 決勝1組目で「大声大会」のネタをかけたカベポスター。山田邦子はこの日一番低い「84点」をつけた ©M-1グランプリ事務局 決勝2番手の真空ジェシカ ©M-1グランプリ事務局 さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(19) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(20) 決勝3番手のオズワルド ©M-1グランプリ事務局 決勝4番手のロングコートダディ ©M-1グランプリ事務局 決勝5番手のさや香 ©M-1グランプリ事務局 決勝6番手の男性ブランコ ©M-1グランプリ事務局 決勝7番手のダイヤモンド ©M-1グランプリ事務局 決勝8番手のヨネダ2000 ©M-1グランプリ事務局 決勝9番手のキュウ ©M-1グランプリ事務局 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) M-1決勝のスタジオに入る直前、映画版ドラえもんの主題歌『世界はグー・チョキ・パー』を聴いていたという新山 さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(30) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(31) 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(33)

結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当)(photograph by Hideki Sugiyama)

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結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) / photograph by Hideki Sugiyama 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) ファーストラウンドは5番手で登場。「免許返納」のネタをかけ、667点。1位で最終決戦へ ©M-1グランプリ事務局 さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(4) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(5) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(6) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(7) 2021年のM-1敗者復活戦。いまだに語り継がれる「からあげ4」のネタをかけるさや香 ©M-1グランプリ事務局 1988年5月撮影のダウンタウン。当時浜田雅功が25歳、松本人志が24歳 ©Sankei Shimbun 1992年3月、テレビの撮影でウッチャンナンチャンの2人と。当時浜田雅功が28歳、松本人志も28歳 ©Sankei Shimbun 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) ©Hideki Sugiyama 昨年M-1の審査員に抜擢された山田邦子。写真は「好きなタレント調査」で1位になるなど、人気絶頂の1988年撮影の1枚 ©KYODO 山田邦子。人気絶頂の1988年撮影の1枚 ©KYODO さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(14) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(15) M-1審査員の採点一覧。山田邦子は1組目のカベポスターが一番低い「84点」。2組目の真空ジェシカが最高の「95点」。その後の8組は95点と84点の範囲内だった ©BUNGEISHUJU 決勝1組目で「大声大会」のネタをかけたカベポスター。山田邦子はこの日一番低い「84点」をつけた ©M-1グランプリ事務局 決勝2番手の真空ジェシカ ©M-1グランプリ事務局 さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(19) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(20) 決勝3番手のオズワルド ©M-1グランプリ事務局 決勝4番手のロングコートダディ ©M-1グランプリ事務局 決勝5番手のさや香 ©M-1グランプリ事務局 決勝6番手の男性ブランコ ©M-1グランプリ事務局 決勝7番手のダイヤモンド ©M-1グランプリ事務局 決勝8番手のヨネダ2000 ©M-1グランプリ事務局 決勝9番手のキュウ ©M-1グランプリ事務局 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) M-1決勝のスタジオに入る直前、映画版ドラえもんの主題歌『世界はグー・チョキ・パー』を聴いていたという新山 さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(30) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(31) 結成8年で2回目のM-1決勝だったさや香。石井(ボケ担当、写真右)と新山(ツッコミ・ネタ作り担当) さや香がM-1の真相を告白「僕らもビックリしました」テレビに映っちゃった…あの“口論シーン”のウラ側「事前に何も聞いてなくて」(33)

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