横浜市鶴見にある總持寺に設置された「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」。威風堂々たる佇まいは、在りし日の猪木にそっくりだ / photograph by Essei Hara 5月18日、石膏雌型の猪木の顔の内側 雌型の内側に石膏に浸したスタッフを貼り付ける 5月22日、石膏の猪木像の周りを槌で砕いていく井野雅文さん 悠然と構える猪木の石膏像 井野雅文さんが猪木の喉元もきれいにしていく 仕上げを残すだけになった猪木の石膏像と井野雅文さん 「アントニオ猪木」を見事に再現した石膏像 完成間近の猪木の石膏像 設置を終えた「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」。台座を加えた高さは219センチ 猪木と話したければ、總持寺を訪れるのもいいだろう 5月18日、猪木像の石膏の雌型に離型剤(石鹸水)を吹き付ける石膏師の井野雅文さん 粘土の汚れが取れた石膏の中の猪木の顔 猪木像の雌型の向きを変えながら作業が続く 猪木が睨んでいる 石膏雌型の猪木の顔の内側 石膏雌型の猪木の顔の内側 内側に石膏が塗られていく 石膏を塗る作業が続く 井野さんのアトリエの中での猪木像 顔の内側にも石膏が塗られた ぼんやりと猪木の顔が見える スタッフと呼ばれる植物サイザルの繊維 雌型の内側に石膏に浸したスタッフを貼り付ける スタッフを貼り付ける井野雅文さん スタッフの貼り付けが終わった猪木像 井野さんのアトリエに横たわる猪木像 5月22日、石膏の猪木像の周りを槌で砕いていく井野雅文さん 慎重に猪木の目の部分を露出させる井野雅文さん 猪木の顔が見えてきた 猪木は悠然と構えている 猪木がいる 井野雅文さんが猪木の喉元もきれいにしていく。 仕上げを残すだけになった猪木の石膏像と井野雅文さん 石膏師の井野雅文さん 猪木の石膏像 猪木の石膏像 猪木の石膏像 猪木の石膏像 9月9日、毛布に覆われて總持寺の墓に運ばれた猪木のブロンズ像 135キロある猪木ブロンズ像はクレーンで両腕をつられて墓に設置される 設置作業を待つ猪木ブロンズ像 赤御影石の台座には「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」とある。書家・森大衛さんによるもの 猪木のブロンズ像が台座に近づく 慎重に台座に降ろされる猪木像 台座に着地した猪木像 台座中心に狙いを定めて長いネジがモルタルの中に入っていく 設置を終えた猪木像 風格のある姿をみせる猪木像 「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」 台座を加えた高さは219センチ 猪木像そのものの高さは110センチ 「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」 石碑に刻まれた猪木の歴史 「道」の詩も 「アントニオ猪木之像」は猪木家の墓の守り神のように見える 猪木と会いたければ、ここへ行って話をするのもいいだろう 「アントニオ猪木之像」は銅分95%の燐青銅の高耐候特殊ブロンズ製。横浜市鶴見の總持寺の猪木家の墓に建っている

5月18日、石膏雌型の猪木の顔の内側

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横浜市鶴見にある總持寺に設置された「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」。威風堂々たる佇まいは、在りし日の猪木にそっくりだ / photograph by Essei Hara 5月18日、石膏雌型の猪木の顔の内側 雌型の内側に石膏に浸したスタッフを貼り付ける 5月22日、石膏の猪木像の周りを槌で砕いていく井野雅文さん 悠然と構える猪木の石膏像 井野雅文さんが猪木の喉元もきれいにしていく 仕上げを残すだけになった猪木の石膏像と井野雅文さん 「アントニオ猪木」を見事に再現した石膏像 完成間近の猪木の石膏像 設置を終えた「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」。台座を加えた高さは219センチ 猪木と話したければ、總持寺を訪れるのもいいだろう 5月18日、猪木像の石膏の雌型に離型剤(石鹸水)を吹き付ける石膏師の井野雅文さん 粘土の汚れが取れた石膏の中の猪木の顔 猪木像の雌型の向きを変えながら作業が続く 猪木が睨んでいる 石膏雌型の猪木の顔の内側 石膏雌型の猪木の顔の内側 内側に石膏が塗られていく 石膏を塗る作業が続く 井野さんのアトリエの中での猪木像 顔の内側にも石膏が塗られた ぼんやりと猪木の顔が見える スタッフと呼ばれる植物サイザルの繊維 雌型の内側に石膏に浸したスタッフを貼り付ける スタッフを貼り付ける井野雅文さん スタッフの貼り付けが終わった猪木像 井野さんのアトリエに横たわる猪木像 5月22日、石膏の猪木像の周りを槌で砕いていく井野雅文さん 慎重に猪木の目の部分を露出させる井野雅文さん 猪木の顔が見えてきた 猪木は悠然と構えている 猪木がいる 井野雅文さんが猪木の喉元もきれいにしていく。 仕上げを残すだけになった猪木の石膏像と井野雅文さん 石膏師の井野雅文さん 猪木の石膏像 猪木の石膏像 猪木の石膏像 猪木の石膏像 9月9日、毛布に覆われて總持寺の墓に運ばれた猪木のブロンズ像 135キロある猪木ブロンズ像はクレーンで両腕をつられて墓に設置される 設置作業を待つ猪木ブロンズ像 赤御影石の台座には「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」とある。書家・森大衛さんによるもの 猪木のブロンズ像が台座に近づく 慎重に台座に降ろされる猪木像 台座に着地した猪木像 台座中心に狙いを定めて長いネジがモルタルの中に入っていく 設置を終えた猪木像 風格のある姿をみせる猪木像 「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」 台座を加えた高さは219センチ 猪木像そのものの高さは110センチ 「燃える闘魂 アントニオ猪木之像」 石碑に刻まれた猪木の歴史 「道」の詩も 「アントニオ猪木之像」は猪木家の墓の守り神のように見える 猪木と会いたければ、ここへ行って話をするのもいいだろう 「アントニオ猪木之像」は銅分95%の燐青銅の高耐候特殊ブロンズ製。横浜市鶴見の總持寺の猪木家の墓に建っている

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