38歳の現役プロボクサー近藤明広(右)。自らも認める「不思議なボクシング人生」を語る(写真は2017年の世界タイトル挑戦時) / photograph by Getty Images 2009年8月、ライト級日本王者になった近藤明広。その4年後、ジムに“引退届”を出されてしまう ©AFLO 2017年11月、IBF世界スーパーライト級王座決定戦。同級1位のリピネッツ(カザフスタン)と対戦した近藤(写真は前日計量) 近藤が攻勢に出て、場内を沸かせる ©AFLO 偶然のバッティングでリピネッツが流血する場面も。試合後にリピネッツは近藤のタフネスを称えている ©Getty Images 昨年6月、麻生興一に勝利し、東洋太平洋スーパーライト級王者に ©AFLO 大学の同期・村田諒太との近影 38歳の現役プロボクサー近藤明広。7月20日、WBO世界スーパーライト級7位のホセ・マヌエル・ガルシア・バスケス(メキシコ)と対戦する

38歳の現役プロボクサー近藤明広(右)。自らも認める「不思議なボクシング人生」を語る(写真は2017年の世界タイトル挑戦時)(photograph by Getty Images)

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38歳の現役プロボクサー近藤明広(右)。自らも認める「不思議なボクシング人生」を語る(写真は2017年の世界タイトル挑戦時) / photograph by Getty Images 2009年8月、ライト級日本王者になった近藤明広。その4年後、ジムに“引退届”を出されてしまう ©AFLO 2017年11月、IBF世界スーパーライト級王座決定戦。同級1位のリピネッツ(カザフスタン)と対戦した近藤(写真は前日計量) 近藤が攻勢に出て、場内を沸かせる ©AFLO 偶然のバッティングでリピネッツが流血する場面も。試合後にリピネッツは近藤のタフネスを称えている ©Getty Images 昨年6月、麻生興一に勝利し、東洋太平洋スーパーライト級王者に ©AFLO 大学の同期・村田諒太との近影 38歳の現役プロボクサー近藤明広。7月20日、WBO世界スーパーライト級7位のホセ・マヌエル・ガルシア・バスケス(メキシコ)と対戦する

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