東海大は10区の吉冨裕太にアクシデントが発生し、ラスト1kmで法大に逆転された。そして早大、明大など常連校もシード権を逃した / photograph by Nanae Suzuki 10位に食い込んだ法大 ©Yuki Suenaga 順大から明大までのタイム差を見ると、実力差が拮抗していることが分かる ©Yuki Suenaga 8区に起用されたものの苦戦を強いられた駒大・鈴木 ©Yuki Suenaga 早大は最後まで流れをつかめなかった ©Nanae Suzuki 17年連続シード獲得となった東洋大の安定感は特筆すべきだろう ©Nanae Suzuki 帝京大の橋本尚斗 ©Yuki Suenaga 國學院大の木付琳 ©Yuki Suenaga ©Nanae Suzuki ©Yuki Suenaga ©Nanae Suzuki ©Nanae Suzuki ©Yuki Suenaga 1区の中大・吉居 ©Yuki Suenaga 2区の駒大・田澤 ©Yuki Suenaga 2区の東京国際大・ヴィンセント ©Yuki Suenaga 2区の順大・三浦 ©Yuki Suenaga 疲労骨折の怪我のため、出雲駅伝・全日本大学駅伝を欠場していた鈴木。この箱根駅伝もギリギリまで「出走するのか」注目されていた  ©Yuki Suenaga ©Nanae Suzuki 時折、険しい表情を見せていた鈴木。大八木監督によると、15キロ付近からは足に痛みが出ていたと言う ©Yuki Suenaga 総合©Nanae Suzuki 一斉に走り出す箱根ランナーたち ©Yuki Suenaga 大八木監督 ©Nanae Suzuki “花の2区”で圧巻の走りを見せた田澤。区間賞を獲得した ©Yuki Suenaga 3区を走った2年の安原。出雲、全日本で安定した結果を残していたことが評価され、当日変更で投入された ©Yuki Suenaga 5区を走った2年生の金子。6位で受け取った襷を3位まで上げて往路ゴールに走り込んだ ©Nanae Suzuki 6区佃康平(4年)→7区白鳥 哲汰(2年) ©Nanae Suzuki 7区白鳥 哲汰(2年) ©Yuki Suenaga 報道陣の前でガッツポーズを見せる原晋監督 ©︎Nanae Suzuki 前々回大会では2区を走って優勝に貢献した岸本(3年)。今年は7区で区間賞を獲得した ©︎JMPA ゴールテープを切ると、真っ先にタスキをつないだ仲間たちの元へ駆け寄った中倉 ©︎Nanae Suzuki 青学大、1区を走った志貴勇斗(2年)。1:01:25で区間5位 ©Yuki Suenaga 青学大、10区を走った中倉啓敦(3年)。1:07:50で区間1位 ©︎JMPA 青学大、2区を走った近藤幸太郎(3年)。1:07:09で区間7位 ©Yuki Suenaga 青学大、3区を走った太田蒼生(1年)。東京国際大の丹所健(3年)に追いつかれたが、ピタリとくっつき機会をうかがっていた。1:01:00で区間2位  ©Yuki Suenaga 青学大、4区を走った主将・飯田貴之(4年)。1:01:46で区間3位 ©Yuki Suenaga 青学大、5区を走った若林宏樹(1年)。1:10:46で区間3位 ©Nanae Suzuki 青学大、6区を走った髙橋勇輝(4年)。0:59:03で区間8位 ©︎JMPA 青学大、7区を走った岸本大紀(3年)。1:02:39で区間1位 ©︎JMPA 青学大、8区を走った佐藤一世(2年)。1:04:49で区間2位 ©︎JMPA 青学大、9区を走った中村唯翔(3年)。1:07:15で区間1位 ©︎JMPA

順大から明大までのタイム差を見ると、実力差が拮抗していることが分かる ©Yuki Suenaga

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東海大は10区の吉冨裕太にアクシデントが発生し、ラスト1kmで法大に逆転された。そして早大、明大など常連校もシード権を逃した / photograph by Nanae Suzuki 10位に食い込んだ法大 ©Yuki Suenaga 順大から明大までのタイム差を見ると、実力差が拮抗していることが分かる ©Yuki Suenaga 8区に起用されたものの苦戦を強いられた駒大・鈴木 ©Yuki Suenaga 早大は最後まで流れをつかめなかった ©Nanae Suzuki 17年連続シード獲得となった東洋大の安定感は特筆すべきだろう ©Nanae Suzuki 帝京大の橋本尚斗 ©Yuki Suenaga 國學院大の木付琳 ©Yuki Suenaga ©Nanae Suzuki ©Yuki Suenaga ©Nanae Suzuki ©Nanae Suzuki ©Yuki Suenaga 1区の中大・吉居 ©Yuki Suenaga 2区の駒大・田澤 ©Yuki Suenaga 2区の東京国際大・ヴィンセント ©Yuki Suenaga 2区の順大・三浦 ©Yuki Suenaga 疲労骨折の怪我のため、出雲駅伝・全日本大学駅伝を欠場していた鈴木。この箱根駅伝もギリギリまで「出走するのか」注目されていた  ©Yuki Suenaga ©Nanae Suzuki 時折、険しい表情を見せていた鈴木。大八木監督によると、15キロ付近からは足に痛みが出ていたと言う ©Yuki Suenaga 総合©Nanae Suzuki 一斉に走り出す箱根ランナーたち ©Yuki Suenaga 大八木監督 ©Nanae Suzuki “花の2区”で圧巻の走りを見せた田澤。区間賞を獲得した ©Yuki Suenaga 3区を走った2年の安原。出雲、全日本で安定した結果を残していたことが評価され、当日変更で投入された ©Yuki Suenaga 5区を走った2年生の金子。6位で受け取った襷を3位まで上げて往路ゴールに走り込んだ ©Nanae Suzuki 6区佃康平(4年)→7区白鳥 哲汰(2年) ©Nanae Suzuki 7区白鳥 哲汰(2年) ©Yuki Suenaga 報道陣の前でガッツポーズを見せる原晋監督 ©︎Nanae Suzuki 前々回大会では2区を走って優勝に貢献した岸本(3年)。今年は7区で区間賞を獲得した ©︎JMPA ゴールテープを切ると、真っ先にタスキをつないだ仲間たちの元へ駆け寄った中倉 ©︎Nanae Suzuki 青学大、1区を走った志貴勇斗(2年)。1:01:25で区間5位 ©Yuki Suenaga 青学大、10区を走った中倉啓敦(3年)。1:07:50で区間1位 ©︎JMPA 青学大、2区を走った近藤幸太郎(3年)。1:07:09で区間7位 ©Yuki Suenaga 青学大、3区を走った太田蒼生(1年)。東京国際大の丹所健(3年)に追いつかれたが、ピタリとくっつき機会をうかがっていた。1:01:00で区間2位  ©Yuki Suenaga 青学大、4区を走った主将・飯田貴之(4年)。1:01:46で区間3位 ©Yuki Suenaga 青学大、5区を走った若林宏樹(1年)。1:10:46で区間3位 ©Nanae Suzuki 青学大、6区を走った髙橋勇輝(4年)。0:59:03で区間8位 ©︎JMPA 青学大、7区を走った岸本大紀(3年)。1:02:39で区間1位 ©︎JMPA 青学大、8区を走った佐藤一世(2年)。1:04:49で区間2位 ©︎JMPA 青学大、9区を走った中村唯翔(3年)。1:07:15で区間1位 ©︎JMPA

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