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ワンルームマンション投資は本当に儲かる? 「失敗したかも」と悩む投資家に元・不動産会社勤務、家賃収入1010万円のサラリーマン投資家が教える、今から逆転する方法。『逆襲のワンルームマンション投資』発売

posted2026/10/02 06:00

 

リリース発行企業:株式会社秀和システム新社

ワンルームマンション投資は本当に儲かる? 「失敗したかも」と悩む投資家に元・不動産会社勤務、家賃収入1010万円のサラリーマン投資家が教える、今から逆転する方法。『逆襲のワンルームマンション投資』発売

株式会社秀和システム新社(東京都千代田区・代表取締役 津島憲豪)は、2026年10月16日、新刊『逆襲のワンルームマンション投資』を発刊します。

『逆襲のワンルームマンション投資』
「5年前に新築ワンルームマンションを買ったんですが、毎月の手出しが1万円から3万円に増えていて、もう手放したほうがいいのか悩んでいます。サブリース契約も解除できないと言われていて……」
本書の著者の元には、このような相談がひっきりなしに舞い込んでいます。

「あのとき、何で買っちゃったんだろう」
「毎月の手出しが、思ったよりずっと多い」
「営業マンの言葉を、もっと疑えば良かった……」
「独身時代と違って、今ではお小遣い制になって支払いがきつい」
「転職して年収が下がって、節税効果が受けられない」
「修繕積立金がどんどん上がって嫌だな」

本書は、そんな悩みにひとつでも当てはまる人に向けた救済の書です。



著者は、新卒で中堅の不動産投資会社(マンションディベロッパー)に入社して、5年間営業の現場にいた人物です。
当時の会社は「お客様第一」とは到底言えない、営業利益優先のあり方で、お客様にとってベストではない物件を、目標達成のために売らされる日々だったと言います。
そして、そんな仕事への違和感から逃げるように別業界へと転職しつつも、5年間で身につけた「業界の裏側」と「物件を見極める目」を生かして、サラリーマン投資家として20年以上ワンルームマンション投資を続け、現在17戸を保有し、年間家賃収入を約1010万円にまで育てています。

そんな著者だからこそ、次のように断言します。
「ワンルームマンション投資そのものに問題があるのではありません。業界の裏側にある、お客様が知らない構造が問題なのです」
- サブリース契約の本当の仕組み
- 業者の利益構造
- 投資家コミュニティやオンラインサロンの実態
- YouTubeの肯定派・否定派、どちらも危険な理由
- FPや営業レディ、婚活アプリ営業に流れる紹介料の闇

これらを全部知り、対処法を身につければ、ほとんどのワンルームマンションは今からでも「負動産から富動産」へと変貌を遂げられます。
今すでにワンルームマンション投資で失敗して悩んでいる人はもちろん、これからワンルームマンション投資を始める人の「転ばぬ先の杖」としても、おすすめできる一冊です。

■本書の内容

第1章 なぜあなたは「後悔」しているのか?――不動産業界の裏側を全部バラします
第2章 どのような物件が「良い物件」なのか?――業者と物件の見極め方
第3章 今ある物件の失敗は取り返せる1.――サブリース解約で取り返す
第4章 今ある物件の失敗は取り返せる2.――管理・借り換え・繰り上げ返済で価値を上げる
第5章 今ある物件の失敗は取り返せる3.――売却益でまとめて取り返す
第6章 危険な契約から逃げる――詐欺・違法スキームの抜け道
第7章 そもそも、ワンルームマンション投資はやったほうが良いのか?――タワマン・株との決定的な違い
第8章 次の一手を選ぶ――保有を続けるか、増やすか、利確するか
第9章 これから始めるあなたへ――成功する「良い物件の仕込み方」
第10章 踏み出した先に待っているもの――田中が証明したシンプルな結論

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