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原悦生Essei Hara

1955年茨城県生まれ。早大卒。16歳からプロレスを撮り始める。スポニチの写真記者を経て、1986年からフリーランス。アントニオ猪木とイラク、キューバ、北朝鮮など世界中を旅した。サッカーではUEFAチャンピオンズリーグの常連で、ワールドカップは10回取材している。プロレスの著書には『猪木の夢』『INOKI』『Battle of 21st』、近著に『猪木』(辰巳出版)がある。国際スポーツ記者協会(AIPS)会員。

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26年目のG1クライマックス。棚橋弘至、ぶっ壊れた「エース」。

格闘技PRESS

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原悦生Essei Hara

プロレス

2016/07/27

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