< 記事に戻る 《アスリートの社会貢献のはじめ方》「思いがあるなら、まずは一歩踏み出してほしい」インクルーシブな水泳イベントを主催するパラスイマー久保大樹の場合 昨年開催されたGEKIJOU3での集合写真。まさに「誰もが楽しめる」というキャッチフレーズそのままの顔ぶれだ ©GEKIJOU この記事を読む