< 記事に戻る カーリング女子フォルティウスへの“辛辣すぎな声”だけでなく…「メガネ先輩を出して」じつは韓国代表にもあった誹謗中傷「特有の代表選考」で生じる歪み 平昌五輪カーリング女子準決勝で、延長戦の末に韓国に敗れ、厳しい表情の(左から)吉田知那美、藤沢五月。右は喜ぶ韓国チーム ©︎JIJI PRESS この記事を読む この記事を読む