記事に戻る

ウルトラトレイル・マウントフジ。サポートから見た100マイルの世界。~第2回UTMF密着ドキュメント~

夜間、ヘッドライトをつけて山道を走っていくランナーたち。

  • 女子優勝を飾ったクリッシー・モール。自らをサポートしてくれた友人とのゴールは温かい拍手に包まれた。 / photograph by Sho Fujimaki
  • ウルトラトレイル・マウントフジ。サポートから見た100マイルの世界。~第2回UTMF密着ドキュメント~(2)
  • 夜間、ヘッドライトをつけて山道を走っていくランナーたち。
  • 雄大な自然に1人で立ち向かうと生身の「自分」がさらけ出される。
  • スタート前に友人たちと記念写真をとるクリッシー(中央)。
  • スタートラインにつく選手たち。会場は「お祭り」のような雰囲気だった。
  • 最初のエイドを飛び出していくジュリアン・ショリエ。昨年優勝の実力者だ。
  • 筆者がエイドで用意した補給食。
  • 富士宮やきそばを食べながら、和木のコースガイドに耳を傾けるクリッシー。
  • 先頭にたった原良和さん。ウルトラマラソンでは日本有数の実力者だが、トレイルではニューフェイスだった。
  • 筆者がサポートした10名の「ランナーズアップデート」。 
  • 中間点ではスタートで預けたドロップバッグを受け取れる。
  • 優勝テープを切る原さん。内科医として働く市民ランナーが偉業を達成。
  • ランナーは用意されたドリンクなどを補給していく。意外にもコーラが人気。
  • 各エイドではドリンクの他にパンやフルーツも用意されている。ボランティアスタッフが笑顔と拍手でお出迎え。
  • 2日目の夜、エイド脇の体育館はさながら野戦病院の様相だった。
  • ゴール後、サポートし続けた和木(左)と笑顔を見せるクリッシー。
  • テーピングを貼ってもらう並木。ゴールでは“大きな約束”が待っていた。
  • ストーブの前で毛布をかけられ、豚汁を飲む武田。
  • サポート部隊も耐久戦に突入。4月とはいえ、富士山麓の夜は冷える。
  • “3本足”でゴールした武田は大会実行委員長の鏑木毅さんと記念撮影。
  • 多くの仲間に出迎えられてゴールした石井。
  • ウルトラトレイル・マウントフジ。サポートから見た100マイルの世界。~第2回UTMF密着ドキュメント~(23)

ページトップ