長谷部誠の名言
代表のことも含めて、過去味わったいろんな悔しさを乗り越えられたことが、自信になってます。
長谷部誠(サッカー)
浦和レッズ入団3年目、20歳のときの発言。ユース代表では候補どまり、アテネ五輪代表には合宿にすら招聘されなかった。そんな悔しさを乗り越えて、レッズで頭角を現し、フル代表のキャプテンに選出されるまでのトップ選手へと成長した。「心を整える」ことの大切さは、このときにすでに学んでいたようである。
Number612号(2004/09/30)
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