長谷部誠の名言
代表のことも含めて、過去味わったいろんな悔しさを乗り越えられたことが、自信になってます。
長谷部誠(サッカー)
浦和レッズ入団3年目、20歳のときの発言。ユース代表では候補どまり、アテネ五輪代表には合宿にすら招聘されなかった。そんな悔しさを乗り越えて、レッズで頭角を現し、フル代表のキャプテンに選出されるまでのトップ選手へと成長した。「心を整える」ことの大切さは、このときにすでに学んでいたようである。
Number612号(2004/09/30)
長谷部誠の関連記事

NumberWeb Topics
W杯ブラジル戦逆転負けのナゼ…先制弾・佐野海舟も感じていた“後手後手”の要因「陰のアシスト伊東純也が」「ビニシウスとの1対1回避は論理的だが」
NumberWeb編集部Sports Graphic Number Web
サッカー日本代表
2026/07/06

核心にシュートを!
完璧なブラジル戦前半が一転…日本代表「理想の佐野海舟弾」を無力化したアンチェロッティ采配「プレーしてみたかった」長谷部誠コーチが語っていた凄み
ミムラユウスケYusuke Mimura
サッカー日本代表
2026/07/01

核心にシュートを!
「このまま行こう!」「“なあなあ”にしない」W杯ブラジル戦“ウェンブリーのハーフタイム”を再び…日本代表選手もスタッフも経験を積み上げたからこそ
ミムラユウスケYusuke Mimura
サッカー日本代表
2026/06/29
