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「りんご」「ライム」「シュガー」…身近なアイテムを使った“感覚の見える化”実験で、社内の製品理解を深める!第一三共ヘルスケア「Medi Theater」第5話
posted2026/01/16 14:00
第一三共ヘルスケア株式会社(本社:東京都中央区)は、製品の研究開発にかける想いを語る動画シリーズ「Medi Theater」第5話を公開しました。
今回は、スキンケア製品の特長を分かりやすく伝えるため、身近なアイテムを使った実験を紹介しています。ライムを用いてメイクの落ち具合いを可視化する実験のほか、プラスチック板を使って泡洗顔料の泡が垂れる速さを検証する実験、ハート型シュガーを使ったスキンケア製品のベタつき感の検証、美容液を浸したシートマスクの密着度を測る実験が紹介されています。
第一三共ヘルスケアでは、ベタつきや密着感、メイクの落ち具合いなど、評価が難しい製品の感覚を“見える化”することで、社員の製品理解を深めることを目的としています。グラフや数値、言葉で伝えるよりも自社製品の特長や価値を直感的に理解しやすくなり、より説得力のある営業提案や製品の話題化、売上向上につながることが期待されます。
■動画概要
タイトル:「りんご」「ライム」「シュガー」…身近なアイテムを使った“感覚の見える化”実験で、社内の製品理解を深める
公開日:2026年1月16日
URL:https://prtimes.jp/story/detail/Qbp6EAcwvYx
<第一三共ヘルスケア株式会社について>
第一三共ヘルスケアは、第一三共グループ(※)の企業理念にある「多様な医療ニーズに応える医薬品を提供する」という考えのもと、生活者自ら選択し、購入できるOTC医薬品の事業を展開しています。
現在、OTC医薬品にとどまらず、機能性スキンケア・オーラルケア・食品へと事業領域を拡張し、コーポレートスローガン「Fit for You 健やかなライフスタイルをつくるパートナーへ」を掲げ、その実現に向けて取り組んでいます。
こうした事業を通じて、自分自身で健康を守り対処する「セルフケア」を推進し、誰もがより健康で美しくあり続けることのできる社会の実現に貢献します。
※ 第一三共グループは、イノベーティブ医薬品(新薬)・ワクチン・OTC医薬品の事業を展開しています。
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