< 記事に戻る 「まとめるレースよりもチャレンジを」なぜ東京マラソンで有力ランナーたちは“果敢な挑戦”を選んだのか? テレビに映らなかった「本当の収穫」 東京国際大2区のリチャード・エティーリ(2年)。最終的に12人抜きで、ヴィンセントがもっていた区間新記録を塗り替えた(1時間5分31秒) ©Yuki Suenaga この記事を読む この記事を読む