< 記事に戻る 「勝てる…と震えるように思った」地方馬コスモバルクの“ダービー挑戦”とは何だったのか?「ダービー当日の朝、芝コースを歩いた」岡田繁幸の悲願 2004年のダービー、4コーナーの出口で先頭に立つ2番人気のコスモバルクと鞍上の五十嵐冬樹 ©Sankei Shimbun この記事を読む