< 記事に戻る 「これくらいは行けると思っていた」大迫傑の“日本記録超え”で注目…「昨季までは無名」ナゾの学生ランナーがなぜ覚醒?「下級生の頃は腐っていて…」 滋賀学園時代の柴田。このご時世には珍しい五厘刈りだった ©JIJI PRESS この記事を読む