今年、M-1の審査員に抜擢された山田邦子。写真は人気絶頂の1988年撮影 / photograph by KYODO M-1王者になったウエストランド。「あるなしクイズ」のネタをかけ、1本目3位からの逆転優勝だった ©M-1グランプリ事務局 写真は2019年、芸能生活40周年記念舞台の稽古で。太田プロからの独立騒動に言及した(その後、同事務所とは契約終了) ©JIJI PRESS 写真は「好きなタレント調査」で1位になるなど、人気絶頂の1988年撮影の1枚 ©KYODO 1981年から89年までフジテレビ系で放送された『オレたちひょうきん族』。山田邦子はレギュラーとして出演 写真は1992年2月。高額納税者として確定申告をする山田邦子 ©JIJI PRESS 今年のM-1決勝1組目で「大声大会」のネタをかけたカベポスター。山田邦子はこの日一番低い「84点」をつけた ©M-1グランプリ事務局 M-1審査員の採点一覧。山田邦子は1組目のカベポスターが一番低い「84点」。2組目の真空ジェシカが最高の「95点」。その後の8組は95点と84点の範囲内だった ©BUNGEISHUJU 決勝1組目で「大声大会」のネタをかけたカベポスター。山田邦子はこの日一番低い「84点」をつけた ©M-1グランプリ事務局 「95点」と山田が最も高く評価したのは2組目の真空ジェシカ。「シルバー人材センター」のネタをかけた ©M-1グランプリ事務局 決勝3番手のオズワルド ©M-1グランプリ事務局 決勝4番手のロングコートダディ ©M-1グランプリ事務局 決勝5番手のさや香 ©M-1グランプリ事務局 決勝6番手の男性ブランコ ©M-1グランプリ事務局 決勝7番手のダイヤモンド ©M-1グランプリ事務局 決勝8番手のヨネダ2000 ©M-1グランプリ事務局 決勝9番手のキュウ ©M-1グランプリ事務局 M-1王者になったウエストランド ©M-1グランプリ事務局 M-1王者になったウエストランド ©M-1グランプリ事務局 敗者復活戦で勝ち上がったオズワルド ©M-1グランプリ事務局 敗者復活戦で勝ち上がったオズワルド ©M-1グランプリ事務局 昨年のM-1グランプリ。ボケの長谷川雅紀は50歳、ツッコミの渡辺隆は43歳、最年長王者となった ©M-1グランプリ事務局 昨年のM-1準決勝で。ボケの長谷川雅紀は50歳、ツッコミの渡辺隆は43歳になっていた ©M-1グランプリ事務局 長谷川と同じアパートだった後輩芸人の原澤たこやきと、まんがごはん・古澤 ©Yuki Suenaga 錦鯉の先輩芸人にあたるピン芸人のハリウッドザコシショウ。2016年のR-1ぐらんぷりで優勝し、21年から審査員を務める ©Yuki Suenaga ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU

M-1王者になったウエストランド。「あるなしクイズ」のネタをかけ、1本目3位からの逆転優勝だった ©M-1グランプリ事務局

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今年、M-1の審査員に抜擢された山田邦子。写真は人気絶頂の1988年撮影 / photograph by KYODO M-1王者になったウエストランド。「あるなしクイズ」のネタをかけ、1本目3位からの逆転優勝だった ©M-1グランプリ事務局 写真は2019年、芸能生活40周年記念舞台の稽古で。太田プロからの独立騒動に言及した(その後、同事務所とは契約終了) ©JIJI PRESS 写真は「好きなタレント調査」で1位になるなど、人気絶頂の1988年撮影の1枚 ©KYODO 1981年から89年までフジテレビ系で放送された『オレたちひょうきん族』。山田邦子はレギュラーとして出演 写真は1992年2月。高額納税者として確定申告をする山田邦子 ©JIJI PRESS 今年のM-1決勝1組目で「大声大会」のネタをかけたカベポスター。山田邦子はこの日一番低い「84点」をつけた ©M-1グランプリ事務局 M-1審査員の採点一覧。山田邦子は1組目のカベポスターが一番低い「84点」。2組目の真空ジェシカが最高の「95点」。その後の8組は95点と84点の範囲内だった ©BUNGEISHUJU 決勝1組目で「大声大会」のネタをかけたカベポスター。山田邦子はこの日一番低い「84点」をつけた ©M-1グランプリ事務局 「95点」と山田が最も高く評価したのは2組目の真空ジェシカ。「シルバー人材センター」のネタをかけた ©M-1グランプリ事務局 決勝3番手のオズワルド ©M-1グランプリ事務局 決勝4番手のロングコートダディ ©M-1グランプリ事務局 決勝5番手のさや香 ©M-1グランプリ事務局 決勝6番手の男性ブランコ ©M-1グランプリ事務局 決勝7番手のダイヤモンド ©M-1グランプリ事務局 決勝8番手のヨネダ2000 ©M-1グランプリ事務局 決勝9番手のキュウ ©M-1グランプリ事務局 M-1王者になったウエストランド ©M-1グランプリ事務局 M-1王者になったウエストランド ©M-1グランプリ事務局 敗者復活戦で勝ち上がったオズワルド ©M-1グランプリ事務局 敗者復活戦で勝ち上がったオズワルド ©M-1グランプリ事務局 昨年のM-1グランプリ。ボケの長谷川雅紀は50歳、ツッコミの渡辺隆は43歳、最年長王者となった ©M-1グランプリ事務局 昨年のM-1準決勝で。ボケの長谷川雅紀は50歳、ツッコミの渡辺隆は43歳になっていた ©M-1グランプリ事務局 長谷川と同じアパートだった後輩芸人の原澤たこやきと、まんがごはん・古澤 ©Yuki Suenaga 錦鯉の先輩芸人にあたるピン芸人のハリウッドザコシショウ。2016年のR-1ぐらんぷりで優勝し、21年から審査員を務める ©Yuki Suenaga ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU ©BUNGEISHUNJU

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