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プロレス総選挙2017、最終中間発表。
まだ間に合う、推しレスラーを表紙に!

posted2017/05/18 19:00

 
プロレス総選挙2017、最終中間発表。まだ間に合う、推しレスラーを表紙に!<Number Web> photograph by Sports Graphic Number

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 4月3日から始まったプロレス総選挙も、とうとう投票期間が残り2週間になりました。これまでに投票者数は2万5千人を突破いたしました!

 この時点で誌面に登場する10位以内にはいったいどの選手がランクインしたのか。そして、1位となったNumberPLUS「プロレス2017(仮)」(7月10日発売予定)の表紙を飾る可能性が最も高い選手は誰なのか。

 それでは、お待ちかねの速報を発表します!

第10位 丸藤正道 (プロレスリング・ノア所属) 2628P
「丸藤はキャリア的にも脂が乗り切っていてプロレスセンスにも磨きがかかっており、見事のひとこと」(30代・女性)、「丸藤はチョップ、トラースキック、虎王と手技、足技両方を使え、さらに飛べもする。すべてを兼ね備えたレスラーだから」(40代・男性)

第9位 HARASHIMA (DDTプロレスリング所属) 2743P
「団体は小さいけども、エースと呼ばれる男にはそれなりの理由があると思います。いつも爽やかなHARASHIMAに1票!!」(40代・女性)、「観客が一万人でも数十人でも最高のコンディションで試合をしてくれる」(20代・女性)

第8位 柴田勝頼 (新日本プロレス所属) 3152P
「試合の中にメッセージがちりばめられており状況によって使われるレアな技が多数隠されている。喋ればロマンチックの権化」(30代・男性)、「派手さがない分一つ一つの技を丁寧にそして完璧にやりこなしてる感じがします。スリーパーからのPK。最高です。これぞレスラー!!」(30代・女性)

【次ページ】 続いて7位から4位までを発表!

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