Jリーグ 

来年度の高校サッカーの主役に!2年生有望株5人が語った将来図。

“ユース教授”のサッカージャーナル

来年度の高校サッカーの主役に!
2年生有望株5人が語った将来図。

青森山田の初優勝で幕を閉じた第95回全国高校サッカー選手権大会。この大会で輝いた2年生は数多くいた。その中で2017年はJリーグ… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2017/01/19

“得点王宣言”の大久保嘉人。FC東京でも取れる?

言わせろ!ナンバー

“得点王宣言”の大久保嘉人。FC東京でも取れる?

Number編集部Sports Graphic Number

2017/01/18

矢島慎也「正直、すごく悩んだ」浦和復帰、柏木への挑戦が始まる。

JリーグPRESS

矢島慎也「正直、すごく悩んだ」
浦和復帰、柏木への挑戦が始まる。

覚悟の帰還。1月18日で23歳になる矢島慎也は腹を決めていた。2シーズンに及ぶJ2・ファジアーノ岡山での武者修行を終え、今季、ジ… 続きを読む

杉園昌之Masayuki Sugizono

2017/01/18

身長が低くてもGKはやれる――。青森山田、廣末陸とコーチの物語。

“ユース教授”のサッカージャーナル

身長が低くてもGKはやれる――。
青森山田、廣末陸とコーチの物語。

「大久保さんがいなかったら、今の僕はいないと思います」悲願の選手権初優勝を果たした青森山田のGK廣末陸は、青森での3年間を… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2017/01/15

守備戦術が発達した高校サッカー界。ストライカー不足の理由は何なのか?

“ユース教授”のサッカージャーナル

守備戦術が発達した高校サッカー界。
ストライカー不足の理由は何なのか?

ひと言で言うと、ストライカー不足の大会だった。市立船橋、桐光学園、東福岡がいい例で、「絶対的なストライカーがいれば……」… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2017/01/14

なぜ太田宏介はFC東京に復帰したか。「僕の左足を一番必要としてくれた」

JリーグPRESS

なぜ太田宏介はFC東京に復帰したか。
「僕の左足を一番必要としてくれた」

たった1年での、日本帰還。オランダのフィテッセでプレーしていた日本代表DF太田宏介が、今冬古巣のFC東京に復帰することになっ… 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2017/01/13

いつもマリノスと共にあった……。中村俊輔、心の痛みと新たな旅立ち。

JリーグPRESS

いつもマリノスと共にあった……。
中村俊輔、心の痛みと新たな旅立ち。

あのときの中村俊輔は、どこか寂しげだった。12月29日、大阪・長居スタジアムで行われた天皇杯準決勝。鹿島アントラーズに敗れる… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2017/01/12

今オフ、最も衝撃的だったJリーガーの移籍は?

言わせろ!ナンバー

今オフ、最も衝撃的だったJリーガーの移籍は?

Number編集部Sports Graphic Number

2017/01/12

三浦淳寛「名将は優れた心理学者」高校サッカー決勝の両監督を語る。

高校サッカーPRESS

三浦淳寛「名将は優れた心理学者」
高校サッカー決勝の両監督を語る。

22回目出場の青森山田と、20回目の前橋育英。高校サッカー界屈指の名将が率いる強豪校同士の対決となった選手権決勝は、青森山田… 続きを読む

松本宣昭Yoshiaki Matsumoto

2017/01/12

笑わない男・小笠原満男が笑った日。現チームの礎を作ったあのタイトル。

JリーグPRESS

笑わない男・小笠原満男が笑った日。
現チームの礎を作ったあのタイトル。

2017年、天皇杯決勝戦。鹿島アントラーズが延長前半4分の勝ち越し弾を守り、クラブ5度目となる天皇杯優勝を遂げた。これで、鹿島… 続きを読む

寺野典子Noriko Terano

2017/01/06

浦和の2016年は成功か、失敗か。1つのタイトルと、3つの競った敗戦。

JリーグPRESS

浦和の2016年は成功か、失敗か。
1つのタイトルと、3つの競った敗戦。

浦和レッズの2016年シーズンは成功だったのか、失敗だったのか――。チームにとってのシーズンが終わり、少し落ち着いて考えてみ… 続きを読む

轡田哲朗Tetsuro Kutsuwada

2017/01/04

柿谷よ、ジーニアスからリーダーに!C大阪が昇格即優勝を果たすために。

話が終わったらボールを蹴ろう

柿谷よ、ジーニアスからリーダーに!
C大阪が昇格即優勝を果たすために。

セレッソ大阪はJ1昇格プレーオフでファジアーノ岡山に勝ち、2017年シーズンからJ1復帰を果たした。 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2017/01/01

FC東京、何も得られなかった1年間。森重が語った「選手だけでなく……」。

JリーグPRESS

FC東京、何も得られなかった1年間。
森重が語った「選手だけでなく……」。

2016年2月9日、ACLプレーオフ・チョンブリ(タイ)戦。今季のFC東京は、Jクラブの中で真っ先に公式戦開幕を迎えたクラブだった。… 続きを読む

西川結城Yuki Nishikawa

2016/12/29

年々得点が減り、失点は増える一方。3年ぶり無冠のG大阪は何が問題か。

話が終わったらボールを蹴ろう

年々得点が減り、失点は増える一方。
3年ぶり無冠のG大阪は何が問題か。

2016年シーズン、ガンバ大阪は3年ぶりの無冠に終わってしまった。開幕前は、優勝候補だった。 続きを読む

佐藤俊Shun Sato

2016/12/28

大宮アルディージャは接戦で輝く。J1復帰1年目で5位、次は栄冠を。

JリーグPRESS

大宮アルディージャは接戦で輝く。
J1復帰1年目で5位、次は栄冠を。

J1復帰1年目となった2016シーズン、大宮アルディージャは年間5位と大健闘した。 続きを読む

粕川哲男Tetsuo Kasukawa

2016/12/27

元日本代表GKの父と週1で特訓――。ヴィッセル内定・前川黛也の強み。

“ユース教授”のサッカージャーナル

元日本代表GKの父と週1で特訓――。
ヴィッセル内定・前川黛也の強み。

偉大な選手の息子は、どうしても父親との比較と好奇の目にさらされることが多く、時にはそれが大きな重圧となり、常に“◯◯の息… 続きを読む

安藤隆人Takahito Ando

2016/12/22

「本気のレアル」を体感した鹿島。クラブW杯決勝、福西崇史が見た本質。

福西崇史の「考えるサッカー」

「本気のレアル」を体感した鹿島。
クラブW杯決勝、福西崇史が見た本質。

“レアルと戦える”だけでは満足せずに、本気で勝ちにいった。クラブW杯決勝、ピッチに立った鹿島の選手たちのモチベーションは… 続きを読む

福西崇史Takashi Fukunishi

2016/12/20

レアル相手に「2位も最下位も一緒」。あの30分が、鹿島をさらに強くする。

Jをめぐる冒険

レアル相手に「2位も最下位も一緒」。
あの30分が、鹿島をさらに強くする。

レアル・マドリーが土俵際まで追い込まれていた。公式戦36試合無敗中のヨーロッパチャンピオンが怒涛のアタックを浴び、たじたじ… 続きを読む

飯尾篤史Atsushi Iio

2016/12/19

小笠原満男が絵馬に書いた「世界一」。レアル相手でも、ひょっとしたら……。

JリーグPRESS

小笠原満男が絵馬に書いた「世界一」。
レアル相手でも、ひょっとしたら……。

話は2010年までさかのぼる。1月、鹿島アントラーズの選手たちは、鹿島神宮でシーズン開幕前恒例の必勝祈願を行った。このとき、… 続きを読む

松本宣昭Yoshiaki Matsumoto

2016/12/17

田中隼磨が抗った壮絶な引退危機。松本山雅ファンの声援が“熱”の源。

JリーグPRESS

田中隼磨が抗った壮絶な引退危機。
松本山雅ファンの声援が“熱”の源。

引退の危機は、どこへ行ったのやら。松本山雅の背番号3田中隼磨、34歳――。リーグ最終節の横浜FC戦に勝利した11月20日、松本山… 続きを読む

二宮寿朗Toshio Ninomiya

2016/12/14

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