原辰徳の名言 

勝つか、負けるかは分からない。ただ、我々の目標は勝つ、連覇するというその一点。

原辰徳(プロ野球)

第3回WBCの日本代表監督を務めたときの発言。「勝った負けたは勝負の世界の常。どんなに強い過去の武将でも勝ち、勝ち、で終わった人はいない。みんな勝ち、負け、負け、勝ちなんです。徳川家康もそう。しかも300年続いた幕府も最後はまた敗れたわけですから」と徳川幕府を引き合いに出したうえで、強い決意で連覇を誓っていた。

Number724号(2009/03/05)

原辰徳の関連記事

「NPBで監督経験がない人は厳しいよ」元WBC投手コーチが断言…侍ジャパン次期監督問題「だから次は日本ハム新庄がいい」「王監督も原監督も兼任だった」

NumberWeb Topics

「NPBで監督経験がない人は厳しいよ」元WBC投手コーチが断言…侍ジャパン次期監督問題「だから次は日本ハム新庄がいい」「王監督も原監督も兼任だった」

NumberWeb編集部Sports Graphic Number Web

侍ジャパン

2026/03/31

「ピッチクロック、NPBは“すでに”4年遅れだよ」元WBC投手コーチ・武田一浩が苦言…NPBへの警鐘「WBCで“ボールが滑る”を言い訳にしない」

侍ジャパンPRESS

「ピッチクロック、NPBは“すでに”4年遅れだよ」元WBC投手コーチ・武田一浩が苦言…NPBへの警鐘「WBCで“ボールが滑る”を言い訳にしない」

遠藤修哉Naoya Endo

侍ジャパン

2026/03/29

「次は日本ハム新庄がいい」侍ジャパン次期監督問題…元WBC投手コーチが断言「王監督も原監督も兼任だった」ネットの誹謗中傷に苦言「誰もやらなくなる」

侍ジャパンPRESS

「次は日本ハム新庄がいい」侍ジャパン次期監督問題…元WBC投手コーチが断言「王監督も原監督も兼任だった」ネットの誹謗中傷に苦言「誰もやらなくなる」

遠藤修哉Naoya Endo

侍ジャパン

2026/03/29

名言を探す

人物
競技

ページトップ