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<エントリー受け付け中!> JALホノルルマラソンを“仲間と楽しむ”3つの方法。 

text by

君塚麗子

君塚麗子Reiko Kimizuka

PROFILE

photograph byNao Nakai

posted2012/10/05 06:01

<エントリー受け付け中!> JALホノルルマラソンを“仲間と楽しむ”3つの方法。<Number Web> photograph by Nao Nakai
今年で40回目を迎えるJALホノルルマラソン。
家族や友達と一緒に参加する人も、1人で参加する人も、
仲間を増やして大会までの道のりを楽しんでみませんか。

市橋有里 (写真中央)
1977年11月22日、徳島県生まれ。'99年セビリア世界陸上女子マラソンで銀メダルを獲得。'07年の東京マラソンで現役を引退。現在はランニングアドバイザーとして多方面で活動している

安喰太郎 (写真右)
1974年10月8日、千葉県生まれ。会員制ランニングチームHarriers代表。英国陸上競技連盟公認コーチの資格を持つ。アディダスの契約アドバイザーのほか、イベントなどで講師も務める

湯田友美 (写真左)
1985年5月28日、愛知県生まれ。高校卒業後実業団陸上部に所属し、全国女子駅伝に出場するなど長距離選手として活躍。2010年3月に引退。現在はランニングイベントなどで活躍中

facebookアカウントでチームを作り、仲間とコメントや写真を投稿して大会までの記録をアルバムに。大会終了後、日々の記録を元にしたオリジナルムービーがもらえます!

【1】 facebookアプリで参加を宣言する

アディダスの「ホノルルスペシャルサイト」からfacebookアプリを通して参加を宣言。JALホノルルマラソンをより楽しむためのアドバイス、イベントや商品情報などもゲットできます。

【2】 仲間を誘ってチームをつくる

facebookアプリを使って仲間を誘いチームメンバーを集める。ホノルルでの体験をより思い出深いものにするため、できるだけたくさんのメンバーでコミュニケーションを楽しもう!

【3】 日々の出来事を投稿

練習風景や食事メニュー、お気に入りのウエアやギアなどRUNにまつわるすべての出来事が思い出に。コメントや写真をどんどん投稿して、コミュニケーションの輪を広げよう。

【4】 大会本番も走りながら投稿

投稿専用のAndroid、iPhoneアプリを使って大会本番も走りながら写真をアップ。「いいね!」や「アロハ!」で応援し合い、12月9日という特別な日をみんなで盛り上げよう!

【5】 仲間との思い出がムービーに!

大会までの記録は、世界にたったひとつの「スペシャルムービー」として編集され、登録者全員に配信。それぞれに届いたムービーを共有して大会の感動も分かち合おう!

【次ページ】 ホノルルマラソンをイメージしたウエアやギア。

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