圧勝のザックジャパン、“本田不在”の不安は解消されたのか?

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  • 北朝鮮戦、ウズベキスタン戦の苦戦は、本田と長友不在の「飛車角抜き」による所が大きく、長友の復帰(世界最高峰レベルでスタメンはってるのだから、ある意味パクチソンより上だと思うのだが。)、トップ下でタメを作れる憲剛の復帰により、かなり改善されたものと思われます。元々トップ下のクラシカルなパサーは、人材豊富な箇所でしたが、ザックはトップ下はクラシカルなパサータイプを好む様で、この辺、柏木等の若手にもチャンス十分ではないでしょうか。またお家芸の細かいパスワークでの崩しだけでなく、ハーフナーのパワープレーにも期待十分で、オーストラリアのパワープレーに近年苦しめられてきた日本サッカーファンにとっては胸のすくような一戦でしたね。チーム全体としてオプションが増え、選手層も着実に厚くなって来ているように思います。ただ、これがどれだけアウエーの過酷な状況で出来るか、最終予選で出来るかによるかと思いますが。

    たかたかさん2011/10/13 14:17に投稿

    5
    そう思う!
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