2018年プロ野球ドラフト会議、最も的確な指名ができた球団はどこ?

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  • 1位競合のクジは外したものの先発陣の不調でシーズンを苦しんだ中での即戦力先発の上茶谷の獲得、チームの穴であるセカンドと右の代打を埋める2位伊藤裕季也、中継ぎの層を厚くする3位大貫、150キロオーバーの4位勝又に甲斐キャノンばりの肩を持つ5位益子、身体能力がすぐれまだ20歳と若い6位知野と全選手ほぼ狙い通りに補強できた良いドラフトだったと言えるでしょう。

    Dubby Oscarさん2018/11/01 11:17に投稿

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