大谷翔平のメジャー1年目、活躍は予想通りだった?

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  • 二刀流で途中離脱があったとはいえ、この打撃成績なら年間通して打者に専念していたら、いったいどんな実績だったのだろうか。投手としても故障は残念ですが、こちらも専念した上で怪我がなければ年間10勝だって夢ではないような。
    むしろ日本ハム時代より投打ともに凄みを増しているような気がするのは私だけでしょうか。
    ひとつ気になるのはトミージョン手術の関係で二刀流の復帰は再来年以降とのことですが、本当にアマチュア時代やNPBでの蓄積疲労が故障の原因なのかを日米挙げて検証してほしいですね。球数制限だけでなくMLBの登板間隔やグランドコンディション、そこからくる身体への負担など…MLBでは日本以上にトミージョン手術が多く行われるという話も含めて、気になるところです。
    もちろん大谷選手は1年目でこれだけの実績を二刀流で残せる野球界の至宝ですし、今後日本人に限らず素晴らしいプレーを見せていただくために必要なことだと思います。

    するのは苦手見るのは得意さん2018/10/04 23:11に投稿

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